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<title>♪やんちゃくちゃ坊主やんちゃりか♪</title>
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<description>私的ブログ</description>
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<item rdf:about="http://will.269g.net/article/4835863.html">
<title>I SICK OF IT!!</title>
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<description>あーもうやだー もう絶対しないわーなんて思っていても、やってしまう事とか、やらなきゃいけない事って沢山あるよねぇけど本気で I SICK OF IT な事だってあるわけですよぉ意味不明因みに、I sick of it all は好みじゃありません</description>
<dc:subject>ぼそっ</dc:subject>
<dc:creator>やんちゃりか</dc:creator>
<dc:date>2007-08-13T00:33:13+09:00</dc:date>
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あーもうやだー　もう絶対しないわー<br />なんて思っていても、やってしまう事とか、<br />やらなきゃいけない事って沢山あるよねぇ<br /><br />けど本気で I SICK OF IT　な事だってあるわけですよぉ<br /><br />意味不明<br /><br />因みに、I sick of it all は好みじゃありません
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<title>脳内ドラックがでけるまで</title>
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<description>脳内物質のドーパミンなーんとなーく知っていはいるけど、そんなに詳しく知ってるわけでもない。私は人間が自然に生み出すドラックのようなもの？！的なイメージしかもってない。だから今日はブログを書きながらこの人間を狂わせる事すら出来る”ドーパミン”について調べてみる事にしてみた。motives（私のブログにMotivesについて書いているので見てみてね）になったのは、何気にみたディスカバリーチャンネルだったりするんだけどねｗドーパミンは交感神経節後線維や副肝髄質に含まれていて、ノルエ...</description>
<dc:subject>ぼそっ</dc:subject>
<dc:creator>やんちゃりか</dc:creator>
<dc:date>2007-08-08T01:53:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
脳内物質のドーパミン<br />なーんとなーく知っていはいるけど、そんなに詳しく知ってるわけでもない。<br />私は人間が自然に生み出すド<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%83%89%83b%83N" class="affiliate-link" target="_blank">ラック</a>のようなもの？！的なイメージしかもってない。<br />だから今日はブログを書きながらこの人間を狂わせる事すら出来る”ドーパミン”について調べてみる事にしてみた。<br />motives（私のブログにMotivesについて書いているので見てみてね）になったのは、何気にみたディスカバリーチャンネルだったりするんだけどねｗ<br /><br />ドーパミンは交感神経節後線維や副肝髄質に含まれていて、ノルエピネフリンとかエピネフリンというホルモンの一種である物質と一緒に生体内のアミンの一種であるカテコラミンっていう物質のひとつ<br /><br />という説明を見つけたけど・・じゃあ・・交感神経節後線維とか副肝髄質<br />ってどこ？！　交感神経って言葉はよく耳にするんだけど・・正直、なんて読むのかすらチンプンカンプンな状態・・・<br /><br />まずはこの交感神経節後線維についてからこなしていこう！<br /><br /><strong>脳神経に含まれる感覚性神経と副交感性神経は神経節を形成するが、両者の形態的機能的意義は異なる。感覚性神経の神経節には神経細胞体だけが存在し、そこからの線維は感覚刺激の伝導にあたる。しかし、副交感性神経の神経節ではシナプスが形成される。ここでニューロンが代わり、神経節に入るニューロンを節前線維、神経節から出るニューロンを節後線維と呼ぶ（交感神経節と同じ）。 </strong><br /><br />シ・・シナプスゥ？！<br /><br />Synapse<br /><br />神経細胞(ニューロン)間の伝達部。細胞内を電気信号の形で走ってきた刺激が神経伝達物質という化学信号に転換されて伝達される<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%83M%83%83%83b%83v" class="affiliate-link" target="_blank">ギャップ</a>。<br /><br />なるほど！ピコピコ電気信号みたいなものか！<br /><br />ニュ・・・ニューロン　（ニュートンなら知ってる・・）<br /><br />ニューロンとは生体の中で情報処理用に特別な分化をとげた細胞である。簡単にいうと神経細胞である<br /><br />おお、ニューロンってなんだかすっごいスペシャルな細胞っぽい！<br />詳しい構造などに触れてしまうと、ブログ終わりそうもないのでそれは専門家に任せておこう・・<br /><br />第一、こんなに調べても私は正確にこの２つを理解しているのだろうか？！<br /><br />脳神経に含まれる感覚性神経と副交感性神経は神経節を形成するが、両者の形態的機能的意義は異なる。感覚性神経の神経節には神経細胞体だけが存在し、そこからの線維は感覚刺激の伝導にあたる。しかし、副交感性神経の神経節ではピコピコ電気信号が形成される。ここでスペシャル情報処理専属神経細胞！が代わり、神経節に入るスペシャル情報処理専属神経細胞を節前線維、神経節から出るスペシャル情報処理専属神経細胞を節後線維と呼ぶ（交感神経節と同じ）。<br /><br />って事だから・・・<br /><br />交感神経節後線維ってのは　多分、神経節から出てくるスペシャル情報処理専属神経細胞のことらしい。<br /><br />解ったぞ！　神経節に入るスペシャル情報処理専属神経細胞（ニューロン君）は前だから<strong>節<span style="color:#FF0000;">前</span>線維</strong><br />そんでもって神経節から出てくるスペシャル情報処理専属神経細胞のニューロン君は後だから<strong>節<span style="color:#FF0000;">後</span>線維</strong>なんだ！きっと・・・<br /><br />副肝ってのは哺乳類が持っている器官の一つでいろんなホルモンとかを作ってくる場所　これの事を内分泌器。肝臓のとなりにあるんだけど副腎ってのは肝臓とは直接の関係は無いもの。<br />でもって、この副肝からでてくるホルモンをひっくるめて、副腎皮質ホルモンっていうんだってさー。<br /><br />さてこのドーパミンと一緒とかいうノルエピネフリンなんだけど、これは<br />米国ではノルアドレナリンと呼ばれているらしい。<br />で、このノルエピネフリンは、ホルモンの仲間。だから副肝皮質ホルモンだね。<br /><br />エピネフリンなんだけど、これも副肝皮質ホルモン。<br />だから勿論、これも副肝から排出されて、神経伝達をしてくれるホルモン。ストレス反応の中心的役割を果たし、血中に放出されると心拍数や血圧を上げ、瞳孔を開きブドウ糖の血中濃度（血糖値）を上げる作用などがある。<br /><br />で、ひっくるめてアミンの一種のカテコラミンなんだな。<br /><br />じゃあ、このドーパミンは一体どうやって作られているかという事だけども、食べ物の中に含まれるフェニルアラニンやチロシンというアミノ酸がチロシン水酸化<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%8Dy%91f" class="affiliate-link" target="_blank">酵素</a>によってドーパになり、それがドーパ脱炭酸酵素の働きでドーパミンになる。<br />フェニルアラニンは蛋白質構成アミノ酸で、必須アミノ酸の1つ。<br /><br />で、チロシンはタンパク質を構成するアミノ酸。極性無電荷側鎖アミノ酸あるいは芳香族アミノ酸に分類される。糖原性・ケト原性を持つ。<br /><br />もうこれ以上、難しいやつは今後に飛ばすとしてとりあえずアミノ酸がこのチロシン水酸化酵素っての影響で、まずはドーパに変化、でもってドーパ脱炭素酵素が働きかけてくれて　やっとこさ、ドーパミンになるってこと。<br /><br />まとめるとドーパミンは食事からってことねｗ<br /><br />で、このドーパミンがどこで作られているかなんだけど、やっぱ脳。<br />脳のどの部分かというと黒質緻密部（こくしつちみつぶ）というところらしい・・・けど　どこ？！って感じ。。。<br />ちょうど位置的んみは中脳の一部を占める神経核。ど真ん中。<br /><br />実はこのドーパミンってのを<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%92%B2%82%D7%82%E9" class="affiliate-link" target="_blank">調べる</a>にあたりこちらの<a href="http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/J_index.html" target="_blank">サイト</a>を参考にしたんですけど　興味深いことが！！<br />まるで私が書いた前回のモチベート！！↓<br /><br /><span style="color:#FF0000;">　私たちが日常何かをするときには、意識するしないに関わらず必ず何らかの動機がその行動の背後にあります。ものを食べたり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%83Q%81%5B%83%80" class="affiliate-link" target="_blank">ゲーム</a>をしたり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%95%D7%8B%AD" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>をしたり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%83X%83%7C%81%5B%83c" class="affiliate-link" target="_blank">スポーツ</a>をしたり、溝に落ちないように道路を歩いたり、あるいは朝起きて顔を洗うといった習慣などにも煎じ詰めれば何らかの動機があります。生理学者が行動中の動物の脳に電極を刺してどんなときにドーパミンニューロンが活動しているかを調べてみたところ、ドーパミンニューロンはそのような行動の動機付けに関連して活動を増すことがわかってきました。私たちのまわりで起こるさまざまな出来事がいいことであれ、いやで危険なことであれ、とにかく自分にとって意味があって、何らかの行動を引き起こすような場合には必ずドーパミンニューロンが活動しています。つまり、私たちは周囲の環境にに適応し、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%8Aw%8FK" class="affiliate-link" target="_blank">学習</a>しながら、生活するすべを会得していきます。言ってみれば人生は学習の連続です。ドーパミンはそのような学習の強化因子として働いているのです。</span><br /><br /><br />ぬぬ！ってことは、Motivesはこのドーパミンニューロンが活動してる？！<br /><br />朝起きたら顔洗わなきゃ！（汚れてる）ドーパミンニューロン活躍中みたいなｗ<br /><br />じゃ、アタシもこのブログ書くときのMotivesとなった何かの発生時、おもっきしドーパミンニューロン活躍？！<br /><br />で、ドーパミンが減っちゃうとどうなるかというと人と会いたくないーとか歩こうと思っても、体がすくんで歩けなくなってしまったりと集中力や注意力も失われ、無力感、無気力になっちゃうんだとか。<br /><br />でもってドーパミンが多すぎると、今度は幻覚やパラノイア（精神分裂病の陽性症状）が起こったり、発話や運動をコントロールできなくなって、変な恥ずかしいことを思わずやったり口走ったりします。怖い人になっちゃいますね・・・<br /><br />タバコとか麻薬やコカイン、アンフェタミンなどの覚醒剤はこのドーパミンを増やす作用があるから　その行動そのものが動機となって強化され、精神依存を作り出してしまうんだって。<br /><br />（今タバコ吸いながら。。。これ書いている私の黒質緻密部ではMotivesとタバコにより大量のドーパミンが発生してると予測されます　汗）<br /><br />で、なんでドーパミン＝快楽なのかっていうと。<br />快楽神経系が興奮すると、ヒトは快感を感じ、身体の動きが活発になり、ユーフォリア（多幸感。ハイな感じ）を得る事ができる。<br />だからドーパミンを過剰に消費するようになると、幻覚や幻聴、妄想などが生じるようになり精神分裂病によく似た症状が出てきます。<br />　ドーパミンは覚醒剤ととてもよく似た構造を持つので、覚醒剤を使用するとドーパミンが放出された時と同じような「ハイな感じ」を得ることになります。覚醒剤依存がやがて精神分裂病によく似た症状を来すのも、ドーパミンの過剰消費と同じ原理です。<br /><br />こちらの<a href="http://trauma.or.tv/1nou/3.html" target="_blank">ページ</a>より引用<br /><br /><br />つかれた・・ドーパミン切れましたので続きは次回・・・
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<item rdf:about="http://will.269g.net/article/4757510.html">
<title>スタンダールの恋愛論</title>
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<description>スタンダールとは何ぞや？！彼はグルノブール出身のフランス小説家。実は本名はなんだかちょっぴり可愛い「マリ＝アンリ・ベール」という。スタンダールっていう名前は、ドイツの小さな都市 シュテンダルって所に由来しているらしい。。うむぅ なんだか駄洒落っぽいね。。。そのスタンダールさんなのですが、彼は弁護士の家に生まれたいわゆるボンボンだったようです。でも、７歳の頃に母親を亡くしてしまい。その後は異常な程に母への偏愛感情があったらしい・・（マザコン？）その反動なのか父親に対しては憎しみ...</description>
<dc:subject>ぼそっ</dc:subject>
<dc:creator>やんちゃりか</dc:creator>
<dc:date>2007-08-04T02:37:50+09:00</dc:date>
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スタンダールとは何ぞや？！<br />彼はグルノブール出身の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%83t%83%89%83%93%83X" class="affiliate-link" target="_blank">フランス</a>小説家。<br />実は本名はなんだかちょっぴり可愛い「マリ＝アンリ・ベール」という。<br />スタンダールっていう名前は、ドイツの小さな都市 シュテンダルって所に由来しているらしい。。うむぅ　なんだか駄洒落っぽいね。。。<br /><br />そのスタンダールさんなのですが、彼は<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%95%D9%8C%EC%8Em" class="affiliate-link" target="_blank">弁護士</a>の家に生まれたいわゆるボンボンだったようです。<br />でも、７歳の頃に母親を亡くしてしまい。その後は異常な程に母への偏愛感情があったらしい・・（マザコン？）その反動なのか父親に対しては憎しみを抱いていたらしい・・・（怖）<br /><br />だからなのか<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%82%A8%95%83%82%B3%82%F1" class="affiliate-link" target="_blank">お父さん</a>とは全く正反対に彼はロマンチストの共和主義者としてその生涯を送ったと言います。<br />因みに、彼は1783年1月23日生まれで、1842年3月23日にパリにて脳溢血で倒れてご臨終。<br /><br />そんな彼が1822年、44歳の時に発表したのがこの『恋愛論』なのです。<br /><br />スタンダール曰く、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%97%F6%88%A4" class="affiliate-link" target="_blank">恋愛</a>は４つのタイプがあるのだとか。<br /><br />情熱的恋愛<br />趣味恋愛<br />肉体的恋愛<br />虚栄恋愛<br /><br />なんだか全部、漢字で<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%92%86%8D%91%8C%EA" class="affiliate-link" target="_blank">中国語</a>っぽいけど・・<br /><br />とりあえず、めんどくさいので、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=Wiki" class="affiliate-link" target="_blank">Wiki</a>より下記の文を貼り付けることにします。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">スタンダールの分類によれば、恋愛には4種類あるとする。情熱的恋愛、趣味恋愛、肉体的恋愛、虚栄恋愛（「恋愛論」大岡昇平：訳）。<br />どんなに干からびた不幸な性格の男でも、十六歳にもなれば（肉体的恋愛）から恋愛を始める。<br />また恋は心のなかで、感嘆、自問、希望、恋の発生、第一の結晶作用、疑惑、第二の結晶作用という7 階梯をたどるとする（同上）。<br />あらゆる恋愛は6つの気質に起因し、多血質（フランス人）、胆汁質（スペイン人）、憂鬱質（ドイツ人）、粘液質（オランダ人）、神経質、力士質の、それぞれの影響が恋愛の諸相に関与するとする。なお、スタンダール自身は『恋愛論』の序文（1826年）において、「この本は成功しなかった」と述べており、論の展開は「必ずしも理由がなくはかない」と告白している。</span></strong><br /><br />なにぞや、すっごい私には解読が難しいのですが。<br /><br />フランス人が多血質・・多血質・・！？それって血の気が多いという意味なのか？！と私は思ってしまったので早速調べてみました。<br /><br />多血質とはルドルフ・シュタイナーの気質分類によると、<br />多血質はアストラル体が優勢。（えぇ。。。更に解らなく・・・T0T)<br /><br />アストラル体とは神智学などでいう人や動物の重層的な身体のひとつ。魂体とも幽星体とも訳される。<br /><br />ルドルフ・シュタイナーの説明によれば体（物質体+エーテル体）は感覚を通して人間に色、形、香り、味、感触などを伝える。感覚から受け取られた世界は魂の中に表象として現われる。魂内部の情動により表象は快・不快、共感、反感と結びついて経験される。すなわち内的経験はアストラル体によって可能になる。 鉱物と植物にはないが、動物と人間にはあるとされる。<br /><br />とりあえず・・・私の中の理解能力をフル活動して考えた結果は・・多血質とはﾀﾌﾞﾝ、血の気が多いってことではなさげ。（答えになってませんｗ）<br /><br />スペイン人の胆汁質・・・スペイン人は。。胆石なのか？！<br />これまた　ルドルフ・シュタイナーさんによる気質分類によると・・<br />胆汁質：自我が優勢ってなっている。。。<br />自我・・自分だよね？！なんで胆汁なんだ・・なんでなんだ・・・<br />うー・・・ワカラナイ・・ワカラナスギル・・・<br /><br />ドイツ人は憂鬱質・・憂鬱って・・・欝？！病んでしまうってこと？！<br />またまたこちらも、ルドルフさん・・によると<br /><br />憂鬱質：肉体が優勢<br /><br />憂鬱・・・肉体が優勢・・え？！本能のままに？！ってこと？！<br /><br /><br />オランダ人の粘液質　粘液質・・粘。。。粘・・・ス・・ストーカー？<br />ルドルフさん･･曰く<br />粘液質：エーテル体が優勢 （エーテル体って・・エステール？）<br />エーテル体（えーてるたい）とは神智学などでいう生物の重層的な身体のひとつ。<br /><br /><strong>最外層の身体である物質体（肉体）を形作るものであることから、「形成体」、生命を維持するものであることから「生命体」とも呼ばれる。<br /><br />実体として捉えられた生命力でありオーラや気などと同一視されることもある。<br /><br />ルドルフ・シュタイナーによればエーテル体は鉱物にはないが、植物と動物と人間にはある言う。エーテル体がなければ体の形は崩壊するとされ、死によって、体からエーテル体が分離することによって、肉体の崩壊が始まるという。</strong><br /><br />うう。。。深すぎる・・深すぎて解らない　T0T<br /><br /><br />恋愛って誰もが経験し、いつまでもそのドキドキを味わっていたかったり、また辛く切なくてこんな思いをするくらいなら好きになんてならなきゃよかった T9Tなんて思ってみたりと、私たちからは切り離せない感情なのに。。。それを分析したとしたらこんなにも複雑で難しく。<br />経験した事があるにもかかわらず、理解不能で。（あたしの頭ではねｗ）<br /><br />でも私がなんだか、ほっとしたのは、結局　論の最後に「必ずしも理由がなくはかない」と述べたスタンダール<br /><br />人間の感情を幾つかにまとめてしまうなんて結局、誰にも出来ないのかもしれないなって思った。<br />大まかにまとめる事は可能なのかもしれないけれど、結局はその人の価値観や考え方一つでいくらでも、変わってしまう。<br /><br />恋愛に答えを出せるのは誰でもなくってその時の自分だけなのではないかと思ってしまったのでした。<br /><br />実際は難しすぎて断念したという・・・のが本音ですがｗ<br /><br />間違った捕らえ方を私はしているかもしれないけれど、でも<br />誰かを思って大切にしたくなったり、会いたくて会いたくて仕方が無かったり。<br /><br />ドキドキしたり、ワクワクしたり、相手の一言で一喜一憂してみたり。<br />そんな自分に酔って見たり、酔わせてみたり。<br /><br />恋愛が出来る私たちは幸せって事かもね。<br /><br />誰かを愛せる自分が居ること。<br />誰かに愛してもらえる自分が居ること。<br />誰かを大切に思う自分が居ること。<br />誰かが自分を大切に思ってくれること。<br /><br />片思いだろうが、両思いだろうが<br />人を愛せるのは素晴らしいって事さ！<br /><br />ってな結論　（ぶ
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<item rdf:about="http://will.269g.net/article/4678490.html">
<title>Motives</title>
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<description>Motive or motif are terms that turn up in many different forms in literature and other creative works, as well as other fields such as business and law.動機（どうき）、モチベーションは、    * 人が心を決めたり、行動を起こしたりする直接の原因、または目的。    * 行動・意欲を規定する根拠となるもの。    * 倫理学で...</description>
<dc:subject>ぼそっ</dc:subject>
<dc:creator>やんちゃりか</dc:creator>
<dc:date>2007-07-25T10:28:43+09:00</dc:date>
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Motive or motif are terms that turn up in many different forms in literature and other creative works, as well as other fields such as business and law.<br /><br />動機（どうき）、モチベーションは、<br /><br />    * 人が心を決めたり、行動を起こしたりする直接の原因、または目的。<br />    * 行動・意欲を規定する根拠となるもの。<br />    * 倫理学で、対象または目的の観念に導かれた衝動や欲望。<br />    * 心理学で、行動を引き起こす意識的・無意識的原因。⇒動機づけ<br />    * 芸術的創作活動のモチーフとなるもの。<br />    * 音楽で、楽曲の最小単位になる旋律断片、または音型。一般に主題はいくつかの動機で形成する。⇒モチーフ (音楽)<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%95%E6%A9%9F" target="_blank">引用 Wikipedia</a><br /><br /><br />気がつくと７月のもう半ばを過ぎ、あっという間に８月がやってきますね。<br />ブログを開設して、初めての投稿をしたのが６月の１日。<br />約二ヶ月のブランクが空いての２度目の投稿となります。<br /><br />数日前に友人が作詞、作曲した"Motives"という曲を聴かせて頂きました。<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%89p%8C%EA" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>の単語にモチベーションという言葉は思いつかず、」Motives」とは何ぞや？と思ってしまった私・・・<br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=Wiki" class="affiliate-link" target="_blank">Wiki</a>で早速、検索してみたところ上記のような意味だとようやく解りました。<br />原語はラテン語のmovereからなのだそうです。<br /><br />私の一つ一つの行動もこのMotivesによって引き起こされているのかとこれまで何十年も生きてきた自分の一秒一秒をふとそんな風に考えて、不思議な感覚を覚えました。<br /><br />自分が何かを求めたい時　それに向かって行動する事が出来ないとき　それはそれが出来ない何かのMotivesが私をその行動へと向かわせているのかな？<br /><br />お腹がすいたから<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%97%BF%97%9D" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>を作るのか。一日３度ご飯を<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%90H%82%D7%82%E9" class="affiliate-link" target="_blank">食べる</a>と思っているから時間になると得に腹が減って無くても食事を作るのか。<br />しかしどちらも空腹を満たすという意味では目的を達成させているわけで。<br /><br />例えば、お腹がすけば食事以外の時間でも調理をはじめるし、一日３度きちんと自分のスタンスを崩さず行動する事という目的を達成させる上ではどちらもやはり何かのMotivesによって引き起こされている。<br /><br /><br />だから全ての行動には理由があって、無意味という事は何一つとしてないって事になるんだろう。<br />けれども、あれは無意味だったと後になって、自分に言い聞かせる事が必要な場合もあったりして、それは私が私自身の行動に何か別の理由付けをしなければならない何かの要因が関連して引き起こされる。<br /><br /><br />そんなことを考えている自分は　その曲を聞いた事と知った単語の意味。<br />そしてそれを自分の生き方に照らし合わせて考えるという目的を成し遂げたくてブログにこの文を書いているんだけど、<br />けど、結局　難しい事をカンカラカンの頭で幾ら考えてみても、私が出した答えはと言えば<br /><br />どこまで自分の行動を上手く自分自身でコントロールしていけるか。<br />大きな目的と様々な沢山の小さな目的の組み合わせを上手く繋げて、自分の思い描く結果をその時に納得できるように。<br />思い描く結果（目的）というのは必ずしも固定はされていないと言う事。<br /><br />そして私は何かのMotiveをまた得たと思ったのでした。<br /><br />さて、明日も何かのきっかけや要因によって私はブログを書くのでしょうか？それともブログという要因によって文章を書くのでしょうか？<br />それはそのときの私によって引き起こされた私の行動やいろいろな物によって変わるのでしょう。<br /><br />Motiveの意味　しっかり解ってるのかも正直、まだ納得できてないけどとりえあず、もう少し　考えてみよ。　きっと今の私に必要だから（ある目的の為にね＾＾）<br /><br />貴方の大きな目的。目標は何ですか？<br />きっとそれさえ諦めなければ、すべての行動はその目的に向かって動いているんだと思います。<br /><br />さー　今日も頑張らねば　口だけではなく　きっちり行動を！<br />ってか　＝）<br /><br /><br />People's behavior makes sense if you think about it in terms of their goals, needs, and motives.<br /><br />by Thomas Mann<br /><br /><br />But behavior in the human being is sometimes a defense, a way of concealing motives and thoughts, as language can be a way of hiding your thoughts and preventing communication.<br /><br />by Abraham Maslow
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<item rdf:about="http://will.269g.net/article/4366404.html">
<title>やんちゃりか始めました（謎）</title>
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<description>本日からブログ始めます。私についてHomo sapiens ♀名前 やんちゃりか特長* 完全に直立の姿勢を取れる。頭が両足裏の間の真上に乗る位置にある。* 前足の付け根が背中面の位置に近い。* 後ろ足が長く、かかとがある。* 体表面の毛が薄く、ほとんどの皮膚が露出する。頭部頭頂部が非常に大きく丸い。これは大脳が発達しているためである。顔面はほぼ垂直、あごの先端がややとがる。顔面の上から後ろにかけて毛（頭髪）が密生する。頭髪に覆われる部分以外は肌が露出することが多いが、雄は顔面...</description>
<dc:subject>自己紹介</dc:subject>
<dc:creator>やんちゃりか</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T03:34:13+09:00</dc:date>
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本日からブログ始めます。<br /><br />私について<br /><br />Homo sapiens　♀<br /><br />名前　やんちゃりか<br /><br /><a href="http://photobucket.com" target="_blank"><img src="http://i25.photobucket.com/albums/c86/eilley/477px-Human.png" border="0" alt="Photo Sharing and Video Hosting at Photobucket"></a><br /><br /><strong>特長<br />* 完全に直立の姿勢を取れる。頭が両足裏の間の真上に乗る位置にあ<br />る。<br />* 前足の付け根が<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%94w%92%86" class="affiliate-link" target="_blank">背中</a>面の位置に近い。<br /><br />* 後ろ足が長く、かかとがある。<br /><br />* 体表面の毛が薄く、ほとんどの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%94%E7%95%86" class="affiliate-link" target="_blank">皮膚</a>が露出する。<br /><br />頭部<br /><br />頭頂部が非常に大きく丸い。これは大脳が発達しているためである。顔面はほぼ垂直、あごの先端がややとがる。顔面の上から後ろにかけて毛（頭髪）が密生する。頭髪に覆われる部分以外は肌が露出することが多いが、雄は顔面下部に毛を密生することがある（髭）。目の上、まぶたのやや上に一対の横長の隆起があり、ここに毛を密生する（眉）。鼻は前に突出し、鼻孔は下向きに開く。口の周囲の粘膜の一部が常に反転して外に向いている（唇）<br /><br />胴部<br /><br />直立姿勢であることによって、背面はやや中央がくぼんだ平面を成し、胸と腹がやや前に突き出した形になる。また、両側の肩胛骨がほぼ同一平面に並び、平らな背中を形成する。<br /><br />雌では胸に一対の乳房が発達する。また、腰骨は幅広くなっており、腰の後部に多くの筋肉と<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%8E%89%96b" class="affiliate-link" target="_blank">脂肪</a>がつき、丸く発達する（尻）。尻の隆起は主として二足歩行によって必要とされたために発達したものと考えられる。しかし雌の尻は脂肪の蓄積が多くてより発達し、乳房の発達と共に二次性徴の一つとされる。特に雌における乳房は性的成熟が始まるとすぐに発達が始まり、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%94D%90P" class="affiliate-link" target="_blank">妊娠</a>によってさらに発達するとはいえ、非妊娠期、非保育期間にもその隆起が維持される点で、ヒトに特異なものである。これには、性的アッピールの意味があるとされるが、その進化の過程や理由については様々な議論がある。<br /><br />前足（腕）<br /><br />前足は手と呼ばれ、歩行には使われない。あえて使う場合には多くの場合掌側を地につけ歩き、チンパンジーなどに見られるナックル・ウォークは一般的でない。<br /><br />肩関節の自由が大きく、腕を真っすぐに上に伸ばし、あるいは左右に広げてやや後ろに曲げることが可能である。親指が完全に掌と向かい合う。指先は器用。<br /><br />後足<br /><br />後足は単に足とも呼ばれ、歩行のために特化している。膝を完全に伸ばした姿勢が取れる。膝は四足歩行時にここを接地させるので肥厚しやすい。かかととつま先がアーチを形成し、間の部分（土踏まず）がやや浮く。これによって接地の衝撃を吸収する。<br /><br />体毛について<br /><br />ヒトは往々にして「裸のサル」といわれる。実際には無毛なわけではなく、掌、足の裏などを除けば、ほとんどは毛で覆われている。しかし、その大部分は短く、細くて、直接に皮膚を見ることができる。このような皮膚の状態は、他のほ乳類では水中生活のものや、一部の穴居性のものに見られる。ヒトの生活はいずれにも当てはまらないので、そのような進化が起きた原因については様々な説があるが、定説はない。代表的なのは以下のような説である。<br /><br />    * 外部寄生虫がとりつきにくくする、あるいはそれらを取りやすくするための適応。<br />    * 体表を露出することで、放熱効率を上げて、持久力を上げるための適応。<br />    * 幼形成熟（ネオテニー）の結果。<br />    * 性的接触の効果を上げるための適応。<br />    * 一時期に水中生活を送ったなごり。(水に浸からない頭髪だけが残ったという説。水生類人猿説を参照)<br /><br />全身は裸に近いが、特に限られた部分だけに濃い毛を生じる。それには生涯維持されるものと、性成熟につれて発生するものがある。おおよそのパターンはあるが、実際の毛の様子には雌雄差、人種差、および個体差が大きい。<br /><br />毛が密生する部位は、数か所に限られる。それらは、以下のようである。<br /><br />* 頭部の上から後ろにかけて（頭髪）・目の上の横長の部位（眉）・鼻孔内（鼻毛）：この部分は、ごく幼い頃から毛が濃く、成人までそれを維持する。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=will&k=%98V%89%BB" class="affiliate-link" target="_blank">老化</a>が進むにつれて頭髪は薄くなる場合があり、それは雄で特に著しいが、個体差が大きい。<br /><br />* 脇の下（脇毛）・股間の性器上部と周辺から肛門周辺にかけて（陰毛）：いずれも第二次性徴の発達に平行して発達する。<br /><br />* 顔の鼻から下、耳から顎にかけて（髭）・胸の中心線周辺（胸毛）・足の膝から下（すね毛）：これも二次性徴の発達にしたがって出現するが、雄に顕著で、雌では発達しない。雄でもこれらの毛の濃さには個体差があり、ほとんど生えないものもいる。<br /><br />なお、ほ乳類の顔面には上述の体毛とは別に、感覚器官としての毛「洞毛（どうもう）」が生えている（e.g.猫のヒゲなど）が、ヒトの顔面からは洞毛が完全に消失している。<br /></strong><br /><span style="font-size:small;">以上　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%88" target="_blank">Wikipedia</a>より</span><br /><br /><script type="text/javascript" src="http://live-carol.jp/carol/pad/pad.js?pid=baf3ead3d232cba17bf86e2b590a1c7b" charset="utf-8"></script><br />
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